イーザッカマニアとわたし

毎日必ず着る「服」のことを、
あらためて考えることって、あまりないかもしれません。

でも、
気が付けばずっと着ているもの、
つい手にとってしまうもの、
なんとなく手放せないもの。
そんな服があったりします。

それはきっと、
その服と一緒に過ごしてきた《時間》があるからだと思うのです。

〈イーザッカマニアとわたし〉は、
服と過ごしてきた《時間》についてのおはなし
みなさんと一緒に重ねていく。
そんな場所です。

そのおはなしにふれた時、
自分の中にあるそんな《時間》を、ふと思い出してもらえたら。
そして、その記憶の中に、イーザッカマニアの服が重なっていたら。

「服」と《時間》と、そしてわたしたちみんなのおはなししませんか?